2016年4月28日木曜日

タミヤ RC213V

3月に新発売したもよう。


さすがにガンプラみたいなスナップフィットや多色成形は無いので、
なかなか作り応えがありそう。






組み立てはさっと終わりそうだけれど、塗装が面倒か。

せっかくなのでディテールアップパーツも大人買いです。



しかしSC59後期型のプラモやダイキャストキットが全く無いのはナゼだろう・・・。
アニバーサリーモデルとかあるのになぁ。




2016年4月25日月曜日

RSタイチのインナーグローブ

暖かくなり、そろそろレザーグローブだと汗で不快になってきたのでメッシュグローブへ変更。

去年使っていたインナーグローブは2双残っていて、そのうち1双はかなりボロボロになったので補充。


右手側にだけタイチのプリント。



ただRSタイチの製品全般にいえますが、縫製があまい!
このインナーグローブも最悪2,3回使用しただけで穴が開きます。

特にほつれ易い部分は赤でマークした部分。


この部分は使う前に補強しておいた方が良いですね。


使い始めのころは手が腫れたような感覚になりますが、使っているうちに慣れます。
汗をかいてもスッとグローブが脱げるのは、なかなか便利です。



2016年4月13日水曜日

SHOEI純正のミラーシールド

NEOTECにもSHOEI純正のミラーシールドが出たらしいので購入してみました。

スモークミラー ファイアーオレンジ
ソフトスモークミラー シルバー
メロースモークミラー ブルー

とあるなかで、IMMINENT(SILVER/BLACK)に合いそうで、スモークの薄そうな
ソフトスモークミラー シルバーを選択。
曇り止めのピンロックシートも併せて購入。



単体で見た感じでは、そんなにミラーっぽくは無い印象。
シールドの色は薄茶で、まぁ夜でも大丈夫そうな濃さ。


ピンロックをはめこみ、さっそく取り付け。
が、ミラーコーティングのせいでシールドベースが見えない・・・。

悪戦苦闘しつつも装着完了。
指紋がっ!!


帽体の中が暗いためか、ミラー感が上がりました。
覗き込んでも中はホボ見えないです。



日中、使用したところ、クリアシールドに比べると少しセピア掛かった感じ。
夏のピーカンや朝夕の逆光でない限りサンバイザーは不要かも。


問題の夜間は、街灯のある都内であればクリアシールドへ変えなくても大丈夫そう。
対向車のライトもほどよく減衰してくれます。

けれども、郊外だと厳しいと思う。

車線変更時、視線がシールドに対して斜めになるため、正面を見ている時よりスモークが
濃くなるので、少し神経つかうくらいか。


あとはコーティングがどれくらい耐久性あるかだ。


2016年3月23日水曜日

バイクカバーを買い換え

使い始めてから2年ほど経過し、防水性能の低下や裏地が破れてきたりなど、
いたるところがボロボロになってきたので買い換えました。


前側の黄色い取っ手を引っ張ってカバーをめくっていたので千切れる寸前。


それに比べて後ろ側の取っ手は全く無事。


全体的にシートの厚みや色が薄くなった感じです。


けっこう使い勝手が良かったので今回も同じ商品を購入。


CBR1000RRのサイズは、ロード L スーパースポーツ
適合表がややこしい・・・。


開封直後、生地がしっかりしていて、元々はこんな厚みが有ったのかとびっくり。


後ろの黒い部分もかなりブラック。


何か薬品が塗ってあるのか少しオイリー?


これで雨や埃、直射日光も大丈夫。


2016年3月7日月曜日

HDR-AS50を買ってみた。

黒、小型、しかも稼働時間が2時間くらいと云うとことでヘルメットマウントのドライブ
レコーダに良いなと思い購入。

他にも、現在使用しているライブビューリモコンRM‐LVR1が 60p で受信していると
コマ落ちや5分くらいでフリーズしてしまうため、買い替えという意味合いも含みます。

今までは、雲台にマウントするには、ケースを付けるか、本体下部へアタッチメントを
付けないと装着できなかったのが、カメラ単体で取り付けられるよう三脚ネジ穴が付
いているのもステキ要素。


まず、梱包内容。


  • 本体
  • バッテリー
  • 装着バックル
  • マイクロUSBケーブル
  • ライブビューリモコン
  • マウントアダプター
  • クレードル
  • ベルト

あと半紙の説明書が本体用2枚、リモコン用1枚。


ここでは、他の商品説明画像では写してない部分を・・・。
まず装着バックルの裏側

今まで取り付けネジが、コインやドライバーでねじるようになっていましたが、
そういったものは不要になりました。


次にマウントアダプター

上側にリリースレバーがあり、ライブビューリモコンは、かなりしっかりと固定される
ようになっています。
ミス無くはめ込めば、バイクや自転車でも脱落はしない感じです。

で、マウントアダプターの裏側。

こっちにも三脚ネジ穴が付いています。
リモコンのマウントにかなりの選択肢が出ると思いますね。


今回はライブビューリモコンの充電にクレードルを使用するようで、本体の裏側に
端子が見えます。


クレードルのほうは、側面にマイクロUSB端子があります。

マウントからの脱着が容易なので、クレードルで充電できるのは、とても便利。

せっかく買ったものの天候不順と、本体の防水性能が不安なので使用するのは
少し先になるか・・・。
ヘルメットマウントにも少し準備が必要そう。