2017年4月12日水曜日

キーホルダーを取り付け

受け取る鍵には、たいてい販売店さんの連絡先がプリントされたキーホルダーは付いていたりしますが、もう少しオサレにしたいですよね。

まずはSC59のときに付けていたキーホルダー。

3年くらい使用して、けっこうアジが出ています。
キーリングは、平たいものが付いていたのですが、鍵へ通すのが無理に近かったので他の製品のキーリングと差し替えているので要注意。
たしかラフアンドロードのカナビラRR9969についてくるキーリング(うろおぼえ)
直径25mmくらいのものです。


1年位前にメタルのプレートが剥がれてしまい、万能ボンドで貼り付け直したりしています。そのせいなのかは分かりませんが裏から見ると革の部分が窪んでます。


カナリ気に入っていたので、同じ物を購入。
プレートが剥がれていた時に!
1年ほど寝かせていたことになります。


化粧箱もついています。
ビニール袋とかではないのは革製品だからでしょうかね。

で、同じようにキーリングは差し替えてあります。
無限のシンボルカラーの綺麗さと革のまっすぐ具合いが良いですね。


なぜキーリングを変えているかというと、平たいリングに細く中くらいな大きさのリングが付いていて、カギへはそれを使って取り付けるのですが、それだとステムの上で暴れ回るため直接いきたいかなと。
けれども平たいリングではとても直付け出来なかったの交換です。

実際に付けた容姿。

これでもけっこう通すのが大変で、引っ掻き傷みたいなのが出来てしまいます。
苦労して通しても、けっこう暴れるんですけどね・・・w
オリジナルはもっと暴れまくり。

キーリングは、お店のタグを外した物を使っても良いかもしれないですが、強度的な問題があるので、そこは自己責任で。
どぞ。



2017年4月10日月曜日

心機一転、バイクカバーを新調

まぁバイクがあれなので、この機にバイクカバーも新しくしてみました。

今までと同じレイト商会の匠にしようと思ったのですが、なんか新製品の発売があったみたいで生産終了って感じ?

で、あらたにバージョン2へとなったようです。


開封後の返品はできないということなので、しっかりと確認!
対応表に載っていないけどなっ!


バイクカバーのほかにセンターベルトとバイクカバーの収納袋。

今回からセンターベルトは、白い部分が耐熱素材で出来ているらしい。
今までは絞りすぎたりするとマフラーに当たって溶けたりしましたからね、これはありがたい。

こんなかんじで切れそうになるので折り返して分厚くなるよう補修してたりしてました。

前までは乾すときに使うフックが付いていたのですが付属しなくなったもよう。
バックパック引っ掛けたりするのに便利だったのになぁ・・・。
残念。

カバーをかける前に、ディスクロックの装着具合を。

マフラーがかなり張り出したので今まで通り右のタンデムステップに引っ掛けようとするとリマインダーが溶けてしまいますね。

なので反対側のタンデムステップへ廻す事に・・・。延びそー。


外寸はほとんど変わっていないので問題なく掛けられるのですが、SS特有の問題が!?

バタツキ防止のために底の紐を絞りすぎるとリアフェンダーがカバーを突き破りそう。

加減が難しい。
SC59と比べてサイドカウルの面積が半分になったせいでしょうかね、センターベルトの部分がクランクケースの出っ張りにぶちあたります。


タンクの張り出しも少々気になります。


他には、マフラーもなかなかの存在感。


この辺に気をつけながら紐の絞り具合を調整。

その結果。けっこう緩くなってしまいました。
長さは足りないかんじですが、幅方向が余る。
スリムになった証拠でしょうかね?

ホイールベースは変わっていないので、もちろん今まで通りチェーンロックも掛けられます。


まだまだ出荷数が少ないので盗難には要注意です。


2017年3月31日金曜日

初夏に向けてメッシュジャケットを補充

シーズン到来。バイク乗るのに良い季節になってきました。
装備もウィンタージャケットから衣替えの時期です。

去年まで使用していたメッシュジャケットも少しヘタってきたことなので1着購入しました。

RSJ314 ARMED HIGH PROTECTION MESH JACKET
背中、肩、肘、そして胸のプロテクタまで付いているフル装備。

今年もまたINGRAM MESH JACKETにしようかと思っていたのですが、2017年版のデザインが余り良くなかったのでやめました。
INGRAMだと前面の白い生地の汚れが目立つからというのもあります。
RSJ313 RACER MESH JACKET も良いかなぁと思ったのですが「75」が気に入らなかったというw
けれど、なんか最近のRSタイチはプロダクト全般でデザインの中途半端感が酷い。


暑くなってからだと売り切れたりするので、ちょっと価格が高めな感じもしますが早めに注文です。
公式サイトでは分かりづらいメッシュ感はこんな感じ。



下は腰のプロテクターらしいですが、着てみた感じ余り効果はなさそうな気がします。

これの内側に開口部の大きなチャックがありますが、

ここからチェストプロテクタとバックプロテクタを引き抜く事ができます。


まず、チェストプロテクタ(左側)。

良くみると単品購入できるTRV037 SEPARATE HONEYCOMB CHEST PROTECTOR とは違うようです。ハニカム無しの廉価版?
無いよりマシだと思いますが、チェストプロテクタの左右が離れた状態でジャケットへ装着されるので、胸骨が無防備です。ちょっと心配。

チェストプロテクターは面ファスナーでくっ付けてあるのですが、外してしまうと位置を合わせるのが難しくてなかなか大変でした。

で、次はバックプロテクタ。

TRV044 TAICHI CE BACK PROTECTOR と同じ物みたいですね。

なかなか分厚いです。
でも、BOBLBEEあるしなぁ・・・。

肩と肘のプロテクターはこんな感じ。


ウレタンの外側にプラスチックの外装が付いています。
防御力は高そうですが、このジャケットも袖の太さ的にプロテクタの付くような設計がされていないようで、肘は外してしまうかも・・・。

INGRAM MESH JACKET のプロテクタについてはコチラ




2017年3月21日火曜日

2017CBR1000RRのカタログ

週末、ホンダドリームへ寄ったときにCBR1000RRの2017年カタログをもらってきました。

左側は比較として2013年の物を本棚から発掘。

2013年のは14ページで、その内3分の1くらいがCBR600RR。
1000ユーザー・600ユーザー双方不満な感じのカタログでしたが、今回は18ページ全てCBR1000RRで埋まっています!
ただし、ほとんどWEBサイトに載っているものだったりするのですがね・・・。
200万以上する車体なのだから、もう少し凝ってほしい気もしなくはない。
同価格帯のS660なんかは40ページくらい有るのだから、そのくらいはねぇ。

今まで付いていたカスタムパーツのカタログはまだ無いようです。
無限もヨシムラも、純正品のアクセサリ類も未定。
半年もすれば出てくるのでしょうかね?
純正品だけならhonda.co.ukのサイトに軽く載ってはいますが。

変わりにというか、当然というか、早速、CBR1000RR2017のオーナーズ・マニュアルがダウンロード可能になっていました。


もちろん2013年版はスマホにダウンロード済み。
いつか乗る時のために予習でもして於いてはいかが。

2017年3月17日金曜日

BOBLBEEを拡張

BOBLBEE 20L GTXを拡張します。
スタンダードに、あの窪んだところへくっつける小さなケースです。
X-CACEというらしい。

20Lと25Lと2種類あるみたいですが容量を表しているわけではなく、取り付けられるバッグの型番みたいですね。ややこしい・・・。
20Lは2.8リットル、25Lは4リットルの容量。
どちらも取り付けられそうですが、取り付け方法が違うっぽいので、冒険せずここは型番通りのものを買ってみます。


こんな感じでやけに大きな袋に入っています。
今回もSHOEIのヘルメットの箱を使ってサイズ感。


リフレクターが付いています。


ダブルジッパーと面ファスナーで閉まっています。


ケースの内側はフタと側面以外は断熱素材っぽいフィルムが貼られています。

が、説明書とか付属していなかったので断熱性があるのかは不明。
フタの裏側には何かを差し込むポケット。

チョップスティックス用?

ためしにペットボトルを2本入れてみました。

閉めるとぱんぱん。

入っていたのは、いろはす(555ml)と十六茶(600ml)

あと1.6リットルも入る感じはしないので、カタログスペックは実容量ではなく外寸から容積計算している模様。

商品情報のページ
サイズ: 直径約13 cm x W 21cm
容量約2.8L

BOBLBEE本体と取り付けるのは左右の帯

と、意外と忘れがちな底の部分。

25Lとはこの取り付け方が違うっぽい(未確認)

横側はちょっと収まりが悪いなぁ。


付けたときの全体像。


で、何を入れようか考えたところ、冬の間はジャンプスターターのセットかなと。

ただ、防水仕様ではないっぽいのでバッテリーは危険かも。
CBR1000RRみたいなSSなら工具類なんか入れても良いか。